2014年05月17日

休みの昼間の手持ちぶたさ+ハンドルネーム考察

世の中には昼間元気な人と夜元気な人がいると思う。
いや、性的な意味じゃなくて。

自分はどうも夜型である。
特に休みの昼間はどうにもならない。
ぼけ〜っとしちゃって、用もなくあちらこちらうろいついたりするけど、さほど楽しめず。
むしろ、夜静かなときに小説書いたりいろいろ考え事している時のほうが楽しかったりする。
「いかん、寝るまでに時間がないぞ!」というタイムリミット感で余計に気合がはいったりする。
昼間は……なんかだめだ。
ただたんにぼけ〜っとして終わってしまう。
なんてこった。
まぁ、常にフルタイムで動き続けることはないと思うが、この手持ちぶたさ感はちょっと嫌な感じだ。

さて、そんなことは置いておいて、どうにかハンドルネーム的ななにかを決めなければならない。
「名前を一つ決めて活動せよ」とのことなので、人に覚えてもらえる名前を決める必要がある。
自分の場合、小説とか書いたりするので、それを見てもらうために名前が必要だ。
仮に読んでくれる人がいるとしても、名前がなければ他の作品に組み付かないしね。

さて、名前だ。
どう決めればいい。
結構難しい問題だ。

○軽い名前
実は今ネットで使っている名前はkisukuとかnanatoというアルファベットだ。
しかし、これはよくない。
だって覚えにくいし、中学生が適当につけるような名前で重みがない。
実際、中学生のころにつけた名前だ。
でも、やっぱり一人の人間として認識してもらうためには、人間っぽい名前にしたほうがよいと思う。

○重い名前
かといって、西郷隆盛みたいな画数多い感じの名前も自分にはあってない。(←もっと堅苦しい名前を例に出したかったが、差し障りがないのがでてこなかった)
だって、主戦場はギャグっぽい小説ですよ。

「超高齢☆魔法少女♪ 〜背中の湿布は命綱〜 作者:西郷隆盛」


みたいな……
いや、ここまでいくとそれはそれでおもしろい気もしてくるけど……。
あれ、なんかありな気がしてきたぞ。
い、いやいや、冷静に考えるんだ、俺。
つい名前のイメージに引っ張られて、多分行動が硬くなると予想される。
名前に会うようにむやみにまじめに行動してみたりしそうだ。
それは嫌だ。

○結論
そんなわけで、アルファベットとか記号ではなく、人間の名前っぽくて堅苦しくない名前を考えたい。
そして、そんな名前を今すぐ思いつかない。
う〜ん……いつごろ決まるのだろうか。
いつまでも名無しのブログじゃいけないでしょう。
posted by 唯乃なない at 13:34| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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